2020年11月7日(土曜日)午後、講師に保育教材づくりの達人・小林正子先生をお迎えして『スケッチブックシアター』を行いました。コロナ禍の中、感染予防に配慮して、仕切りをつけてました。大きな声は出せないので、小さ目な声で説明していました。今回作った題材は『とんでったバナナ』。すぐに保育の現場で使えるようなものに挑戦しました。小林正子先生は「こじんまりしたセミナーだったので、やりやすかった。ベテランの先生たちばかりで教えやすかった。楽しかったです」と感想を話していました。

以下、参加された方のコメントです。

参加したKIさん(39歳)「専門学校以来に作りました。早速、月曜日に実践してみます」。HNさん(49歳)「以前からスケッチブックシアターに興味があり、楽しみにしていました。これからいろいろ作って、やっていきたいと思います」。HAさん(60歳)「なかなか手作りの保育教材を作る機会がなかったので、いい時間をもつことができました。これから保育の現場で活かしていきたいです」。CNさん(52歳)「刺激のあるたのしい研修でした」。YIさん(年齢不詳)「急遽、参加しました。誕生会など小さな会などには有効かと思いました」。YHさん(53歳)「とても楽しかったです。

セミナーは、参加費無料です。たくさんの保育士のみなさんに参加していただけると嬉しいです。次回開催は、近々お知らせいたします。おたのしみに!